月光的日文歌词
发布时间:2025-08-30 | 来源:互联网转载和整理
十と七つのユメの欠片を君の形に积み上げたならその金色の瞳で仆を夜の回廊ごと染め上げてまるでそれは朱い月のようにとてもひどく色鲜やかに美しくそんなコトバ君にはもう届かないツギハギダラケの世界をコロシテ指先にさえも触れられないの君以外全てコワれてしまうまであの日の场所でいつまでも待つている月明かりのもと来ない君を待ちつづけるいつか话した御伽话の続きを君に教えてあげる胸に刻む十字架も折り舍て君と二人高みへ登りつめるなにもかもが见えなくなってしまう前にずっと君だけを抱きしめていたいだけど朝になればすべて消え失せて——どこかへいなくなることを仆等は知っているから夜と梦に堕ちて静かに目を闭じる月に照らされながら朝が来ない事、信じて……